お知らせ一覧

2026年5月11日

鈴木浩司先生が筆頭著者のRAとSpAの合併例で、生物学的製剤への反応性がRA,SpA由来の病変毎に違った症例のcase based reviewがRheumatology internationalにacceptされました!

2026年5月7日

第70回日本リウマチ学会総会・学術集会(JCR2026)で佐々木先生、髙梨先生、平本先生、稲毛先生、古橋先生、齋藤先生、嶋貫先生の計7名がICW Excellent Abstract Awardを受賞しました!

2026年5月7日

JCR2026近未来のリウマチ医セッションで医学部生の若杉聡真さんが優秀演題賞を受賞しました!

2026年4月24日

鈴木浩司先生が筆頭著者の皮膚血管炎の増悪がRA-ILD急性増悪に先行した症例のcase letterがInternational Journal of Rheumatic Diseasesに、組織で確定診断に至ったIgG4RDにおいて前立腺癌が合併していた症例のcase letterがClinical and Experimental Rheumatologyにacceptされました!

2026年4月20日

インドのChristian Medical CollegeよりRuchika Goel教授をお招きし、高安動脈炎について講演して頂きました!

2026年4月13日

「医学生・研修医・専攻医の内科学 ことはじめ2026」にて医学部6年生 宮内唯衣さんが発表しました!

2026年4月1日

スタッフ紹介ページと外来担当医表ページを更新しました。

2026年3月24日

当院が中心となり実施した多施設共同研究SORAIRO試験の結果について臨床研究ページに掲載しました。

2026年3月16日

2026年度医局説明会
1回目 2026年5月9日(土) 15:30-17:30
2回目 2026年6月12日(金) 17:30-18:30
に信濃町キャンパスで開催予定です!
ご興味のある医学生・医師の方はお気軽にご参加下さい!


2026年3月14日

鈴木浩司先生が筆頭著者のFcγIIIA受容体レポーターアッセイを用いて複数の自己免疫疾患における免疫複合体の横断的解析を行った原著論文がArthritis & Rheumatologyにacceptされました!

2026年3月10日

第17回IgG4関連疾患学会 学術集会で嶋貫先生が優秀演題賞を受賞しました!

2026年3月5日

Kings College LondonのCope教授をお招きし、関節リウマチの発症予防に関して特別講演をして頂きました!

2026年2月27日

鈴木浩司先生と齋藤先生が共著の特発性多中心性Castleman病に合併したIgA血管炎へのトシリズマブの有効性に関するcase based reviewがModern rheumatology case reportsにacceptされました!

2026年2月26日

2025年度リウマチ専門医試験に当科の鈴木先生、川井先生が合格し、リウマチ専門医として認定されました!

2026年2月26日

鈴木浩司先生が筆頭著者のIL-17受容体阻害薬開始後にBehçet病を発症した症例に関するcase-based reviewがRheumatology Internationalにacceptされました!

2026年2月20日

第1回若手と学ぶリウマチ・ハンズオンセミナーを2026年03月14日(土)に開催予定です。今回のテーマは「関節リウマチの診察と関節超音波」です。是非お気軽にご参加下さい!

2026年2月9日

今井先生が筆頭著者のMTXとTNF阻害薬で低疾患活動性を達成した関節リウマチ患者における薬剤減量を検証したRCT(SORAIRO試験)の論文がAnnals of Rheumatic Diseasesにacceptされました!

2026年2月5日

鈴木浩司先生が筆頭著者のIgG4関連疾患とNTMの関連を考察したcase-based review “Simultaneous improvement of immunoglobulin G4–related disease complicated by nontuberculous mycobacteria infection by anti-infective therapy alone: a case-based literature review”がRheumatology internationalにacceptされました!

2026年1月7日

川井先生が筆頭著者のループス腎炎V型ではDeep Remission未達成が独立した再燃リスク因子であったことを報告した論文がModern Rheumatologyにacceptされました!

2026年1月7日

鈴木浩司先生が筆頭著者の成人発症Still病へのトシリズマブの効果を検証した第III相臨床試験のlong-term extensionの結果を報告した論文がRheumatologyにacceptされました!