お知らせ一覧
2026年5月11日
鈴木浩司先生が筆頭著者のRAとSpAの合併例で、生物学的製剤への反応性がRA,SpA由来の病変毎に違った症例のcase based reviewがRheumatology internationalにacceptされました!
2026年4月24日
鈴木浩司先生が筆頭著者の皮膚血管炎の増悪がRA-ILD急性増悪に先行した症例のcase letterがInternational Journal of Rheumatic Diseasesに、組織で確定診断に至ったIgG4RDにおいて前立腺癌が合併していた症例のcase letterがClinical and Experimental Rheumatologyにacceptされました!
2026年4月20日
インドのChristian Medical CollegeよりRuchika Goel教授をお招きし、高安動脈炎について講演して頂きました!

2026年3月24日
当院が中心となり実施した多施設共同研究SORAIRO試験の結果について臨床研究ページに掲載しました。
2026年3月16日
2026年度医局説明会を
1回目 2026年5月9日(土) 15:30-17:30
2回目 2026年6月12日(金) 17:30-18:30
に信濃町キャンパスで開催予定です!
ご興味のある医学生・医師の方はお気軽にご参加下さい!

2026年3月14日
鈴木浩司先生が筆頭著者のFcγIIIA受容体レポーターアッセイを用いて複数の自己免疫疾患における免疫複合体の横断的解析を行った原著論文がArthritis & Rheumatologyにacceptされました!
2026年3月5日
Kings College LondonのCope教授をお招きし、関節リウマチの発症予防に関して特別講演をして頂きました!

2026年2月27日
鈴木浩司先生と齋藤先生が共著の特発性多中心性Castleman病に合併したIgA血管炎へのトシリズマブの有効性に関するcase based reviewがModern rheumatology case reportsにacceptされました!
2026年2月26日
2025年度リウマチ専門医試験に当科の鈴木先生、川井先生が合格し、リウマチ専門医として認定されました!
2026年2月26日
鈴木浩司先生が筆頭著者のIL-17受容体阻害薬開始後にBehçet病を発症した症例に関するcase-based reviewがRheumatology Internationalにacceptされました!
2026年2月9日
今井先生が筆頭著者のMTXとTNF阻害薬で低疾患活動性を達成した関節リウマチ患者における薬剤減量を検証したRCT(SORAIRO試験)の論文がAnnals of Rheumatic Diseasesにacceptされました!
2026年2月5日
鈴木浩司先生が筆頭著者のIgG4関連疾患とNTMの関連を考察したcase-based review “Simultaneous improvement of immunoglobulin G4–related disease complicated by nontuberculous mycobacteria infection by anti-infective therapy alone: a case-based literature review”がRheumatology internationalにacceptされました!
2026年1月7日
川井先生が筆頭著者のループス腎炎V型ではDeep Remission未達成が独立した再燃リスク因子であったことを報告した論文がModern Rheumatologyにacceptされました!
2026年1月7日
鈴木浩司先生が筆頭著者の成人発症Still病へのトシリズマブの効果を検証した第III相臨床試験のlong-term extensionの結果を報告した論文がRheumatologyにacceptされました!