リウマチ・膠原病克服を目指して リウマチ・膠原病克服を目指して

 

リウマチ・膠原病の克服を目指し、チーム一丸となって、研究、臨床、教育に取り組んでいます。

 

研修医・医学生の方へ教授からのメッセージです。
慶應リウマチ・膠原病内科の魅力をご紹介します。
入局直後の後期研修医の1週間をご紹介します。

 

2024年4月15日

日本内科学会ことはじめ2024にて安本紗菜君(医学部6年生)が優秀演題賞を、井口創先生が優秀指導医賞を受賞しました!


2024年4月3日

2024年欧州リウマチ学会に当科から12演題が採択されました!


2024年4月1日

スタッフ紹介ページと外来担当医表ページを更新しました!


2024年3月27日

基礎研究ページと臨床研究ページを更新しました!


2024年3月27日

鈴木浩司先生が筆頭著者の「トシリズマブと低用量ステロイドによるRA治療中に発症し,高用量ステロイドで寛解に至った抗ミトコンドリア抗体陽性心筋炎」の症例報告がImmunological Medicineにacceptされました!


2024年3月18日

中外製薬との共同研究成果である「関節リウマチ患者において、IL-6阻害が制御性T細胞サブポピュレーションに及ぼす影響と臨床経過との関連」を報告した論文がRheumatologyにアクセプトされました!


2024年3月14日

玉井先生が筆頭著者の「成人発症スティル病におけるトシリズマブ寛解後中止の経過」に関する論文がRheumatologyにアクセプトされました!


2024年2月29日

2024年度の医局説明会を2024年5月11日(土) 14:30-16:30、2024年6月29日(土) 16:00-18:00に信濃町キャンパスにて行います!ご興味のある医学生・医師の方はお気軽にご参加下さい!


2024年2月1日

学会報告ページを更新しました!


2024年1月25日

鈴木浩司先生が筆頭著者の「Rosai-dorfmanの皮膚病変にインフリキシマブとメトトレキサートが奏功した症例」のcase reportがInternal medicineにアクセプトされました!