お知らせ一覧

2025年9月24日

鈴木浩司先生が筆頭著者の粘膜類天疱瘡とIgG4関連疾患の合併例に関する症例報告がRheumatologyにacceptされました!

2025年9月22日

稲毛先生および竹下先生が責任著者のシェーグレン症候群における免疫活性化および線維芽細胞を介した炎症経路を明らかにした原著論文 “Comparative single-cell and spatial profiling of anti-SSA-positive and anti-centromere-positive Sjögren’s disease reveals common and distinct immune activation and fibroblast-mediated inflammation”がNature Communicationsでpublishされました!

2025年9月9日

アジア太平洋リウマチ学会(APLAR 2025)での様子を更新しました!

2025年9月4日

今井先生が筆頭著者の強皮症と筋炎の合併例における抗RuvBL1/2抗体に関する症例報告がACR Open Rheumatologyにacceptされました!

2025年9月4日

今井先生が筆頭著者のPMRに対するトシリズマブの有効性を検証した後ろ向き臨床研究がRheumatology Internationalにacceptされました!

2025年8月22日

第15回リウマチ・膠原病学入門企画を2025年09月09日(火)に開催予定です。今回のテーマは「自己抗体の見方・考え方」です。是非お気軽にご参加下さい!

2025年8月12日

鈴木浩司先生が筆頭著者のRA, SjD合併のMCDに対するトシリズマブ単剤加療についてのcase based reviewがImmunological Medicineにacceptされました!

2025年8月6日

鈴木浩司先生が筆頭著者の前立腺単独病変で発症したIgG4関連疾患に関するcase-based reviewがRheumatology Internationalにacceptされました!

2025年7月24日

井口創先生が筆頭著者の「非結核性抗酸菌症と肺空洞病変」に関するimage論文がQJM: An International Journal of Medicineにアクセプトされました!

2025年7月11日

欧州リウマチ学会(EULAR)2025での様子を更新しました!

2025年7月3日

2025年度医局説明会を2025年7月8日(火) 17:30-19:00に信濃町キャンパス/onlineでのハイブリッド開催予定です!ご興味のある医学生・医師の方はお気軽にご参加下さい!

2025年7月3日

嶋貫医師が筆頭著者の「G-CSF製剤による薬剤誘発性大動脈炎に対してトシリズマブ単剤治療が奏功した一例」の症例報告がModern Rheumatology Case Reportsにacceptされました!

2025年6月18日

秋山医師が筆頭著者の「IBD-SpAの臨床特徴、病態と治療」の総説論文がAutoimmunity Reviewsにpublishされました!

2025年6月1日

髙梨医師が筆頭著者の”D2T RAの定義には当てはまらないが、疾患活動性コントロール不良、多疾患合併高齢患者の予後 Prognosis of older patients with multimorbidity who do not meet the definition of difficult-to-treat rheumatoid arthritis (D2T RA) but have uncontrolled disease activity”がAnnals of the Rheumatic Diseasesにacceptされました!

2025年5月27日

田畑医師による原著論文「Polyangiitis overlap syndromeは再発リスクの高い臨床表現型である:KEIO-vasculitisコホート」がModern Rheumatologyにアクセプトされました!

2025年5月20日

第14回リウマチ・膠原病学入門企画を2025年06月03日(火)に開催予定です。今回のテーマは「“筋肉からのサイン”を読み解く─検査が語る炎症性筋疾患のヒント」です。是非お気軽にご参加下さい!

2025年5月20日

秋山医師が筆頭著者の「MTX効果不十分なRAにおけるフィルゴチニブ追加または切替の有効性と安全性に関する多施設共同RCT(FAITHFULStudy)」のプロトコル論文がPlos Oneにpublishされました!

2025年5月7日

第69回日本リウマチ学会(JCR2025)での様子を更新しました!

2025年5月2日

鈴木浩司先生が筆頭著者のStill病に対するトシリズマブ治療前後のサイトカインと治療反応性との関連を解析した原著論文がRheumatology (Oxford)にacceptされました!

2025年5月1日

第122回日本内科学会総会・講演会での様子を更新しました!