お知らせ一覧

2024年5月25日

2025年度第1回内科専攻医募集説明会を2024年6月1日14:00-15:30に行います!
(Web開催予定)
また、同日15:30-17:30に慶應オープンホスピタル2024も開催されます。
ご興味のある初期研修医の先生は是非ご参加下さい!

2024年4月23日

2024年05月30日(木)に第11回リウマチ・膠原病学入門企画を行います。今回のテーマは「関節所見のとり方って、これでいいですか?」です。是非お気軽にご参加下さい!

2024年4月22日

泉先生が筆頭著者の「深層学習によるX線写真での手関節強直と亜脱臼の検出」に関する論文がScientific Reportsにアクセプトされました!

2024年4月20日

第68回日本リウマチ学会学術集会にて、当科松本先生がExcellent abstract awardを、齋藤(紘)先生と柴原先生が秀逸ポスター賞を、医学部学生の鈴木さん、犬飼さん、若杉さんが近未来のリウマチ医セッションで優秀演題賞を受賞しました!

2024年4月15日

日本内科学会ことはじめ2024にて安本紗菜君(医学部6年生)が優秀演題賞を、井口創先生が優秀指導医賞を受賞しました!

2024年4月3日

2024年欧州リウマチ学会に当科から12演題が採択されました!

2024年3月27日

基礎研究ページと臨床研究ページを更新しました!

2024年3月27日

鈴木浩司先生が筆頭著者の「トシリズマブと低用量ステロイドによるRA治療中に発症し,高用量ステロイドで寛解に至った抗ミトコンドリア抗体陽性心筋炎」の症例報告がImmunological Medicineにacceptされました!

2024年3月18日

中外製薬との共同研究成果である「関節リウマチ患者において、IL-6阻害が制御性T細胞サブポピュレーションに及ぼす影響と臨床経過との関連」を報告した論文がRheumatologyにアクセプトされました!

2024年3月14日

玉井先生が筆頭著者の「成人発症スティル病におけるトシリズマブ寛解後中止の経過」に関する論文がRheumatologyにアクセプトされました!

2024年2月1日

学会報告ページを更新しました!

2024年1月25日

鈴木浩司先生が筆頭著者の「Rosai-dorfmanの皮膚病変にインフリキシマブとメトトレキサートが奏功した症例」のcase reportがInternal medicineにアクセプトされました!

2024年1月19日

慶應リウマチ・膠原病内科 医学生若手医師向け LINE公式アカウントを始めました。医学部生・若手医師向けに勉強会やリクルート情報などを発信していきます!
※患者様からのお問い合わせや、診療に関する医療関係者からのお問い合わせにはお答えしておりませんのでご了承下さい。



2024年1月19日

2024年02月19日(月)に第10回リウマチ・膠原病学入門企画を行います。今回のテーマは「抗菌薬が効かない肺炎?」です。是非お気軽にご参加下さい!

2024年1月19日

鈴木浩司先生が筆頭著者の「抗SS-A抗体, 抗セントロメア抗体double-positive Sjogren-ILDの治療」に関するcase reportがInternal medicineにアクセプトされました!

2023年12月13日

秋山先生が筆頭著者の「関節リウマチに合併する間質性肺炎におけるwindow of opportunity」に関する総説論文がAutoimmunity Reviewsにアクセプトされました!

2023年11月28日

第10回日本リウマチ学会ベーシックリサーチカンファレンスにて当科松本先生が筆頭著者の「トランスオミックス解析による血管炎組織特異的分子の同定と臨床的有用性評価」が優秀演題に選出されました!

2023年11月3日

鈴木浩司先生が筆頭著者の「血管造影を行ったところCT Angiographyで分からなかった動脈瘤や梗塞像が発見され結節性多発動脈炎の診断に至った2症例」の報告がmodern rheumatology case reportにアクセプトされました!

2023年11月1日

2024年度 慶應義塾大学医学部専修医 募集要項が公開されました!

2023年10月10日

秋山先生が筆頭著者の「IgG4関連疾患とシェーグレン症候群における免疫老化と臨床フェノタイプ形成に対するCX3CR1陽性CD8 T細胞の関与」を報告した論文がClinical and Experimental Rheumatologyにアクセプトされました!